フランス人ピアニストのブラームス ピアノ協奏曲 第1番
立て続けに若手~中堅ピアニストによるブラームスのピアノ協奏曲第1番の新録音が出た。早速買って何回か聴いてみました。
なぜかショパンのピアノ協奏曲第1番に再びハマっている。恐ろしくなるほど数多くの録音が存在する。私もお決まりのコースをたどり、かつてはアルゲリッチやリパッティの録音をよく聴いた。しかし、最近の特にお気に入りは第5回浜松国際ピアノコンクールでアレクサンダー・コブリンと1位なしの同率2位になったラファウ・ブレハッチ(ポーランド)の演奏だ。
イギリスのHyperionレーベルからイギリス人ピアニスト、スティーブン・ハフ(Stephen Hough)によるラフマニノフ・ピアノ協奏曲全曲(1~4番)&パガニーニの主題による変奏曲の新録が日本でも出回り始めました。amazon.co.ukの情報で判断する限り、既に本国イギリスでは10月4日付けで発売となっていたようですが、私が予約注文してあったhmv.co.jpからは昨日届きました。
Bela Bartok | ライブ演奏(ピアノ) | ライブ演奏(ヴァイオリン・その他) | 録音(ピアノ) | 録音(ヴァイオリン・その他) | 音楽
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