クリスチャン・テツラフのブラームスVn協
N響の定期公演、クリスチャン・テツラフのヴァイオリン、ブロムシュテット指揮でブラームスのヴァイオリン協奏曲と交響曲第1番を聴いてきた。
・・・すみません、またコンサート行きました(なぜか謝る)。2005年10月に行われたショパン国際ピアノコンクール入賞者によるガラコンを初台のオペラシティにて。
(当然、オールショパン)
ピアノ協奏曲第1番 関本昌平
バッハフランス組曲?番(忘れた)よりサラバンド 関本昌平
--休憩--
ノクターンOp.55-2
スケルツォ第4番
エチュードOp.10-4 山本貴志
ピアノ協奏曲第2番
冬のソナタより イム・ドンヒョク
--休憩--
ピアノ協奏曲第1番
ワルツOp.64-2
マズルカOp.56-2
ワルツOp.67-1(子犬) ラファウ・ブレハッチ
モーツァルトのドン・ジョヴァンニを観て来た。このオペラにはまりだしてから、たぶんこれで4,5回目。
東欧の歌劇場らしい強行スケジュール1ヶ月間全国ツアーのうちオーチャードH公演に行ってきた。レナート・ブルゾンがタイトル・ロールだが、微妙に空席が目立つ。先進国の歌劇場に比べるとショボい舞台装置だったが、まあこの曲は曲が素晴らしすぎるのでいいです。
マケドニア出身のピアニスト、今個人的に注目のシモン・トルプチェスキを計2ヶ所で聴いて来た。
英国では既に有名ピアニストらしく、大陸欧州でもコンセルトヘボウなどに客演、今シーズンは更に米国デビューも果たした上り調子のピアニスト。今回もおそらくベルギーのモネ劇場で活躍する大野があちらで知ったかなにかで呼んで来たものと思われる。
Recent Comments